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美味しいフルーツ8種!騙されて食べてみるかな?


美味しいフルーツ8種!騙されて食べてみるかな?


  • 嘘か本当か分からないが面白い記事だ。
  • どの一つも食べたことは無いが機会があれば食べてみよう。
  • フルーツ専門店、大手のデパ地下のフルーツ専門店あるいはフルーツコーナー、フルーツ通販などを調べればチャンスが有るだろう。
  • ビニルハウスでも建ててフルーツの鉢植えをやるか。
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シーバックソーン

コケモモ

パラミツ

カスタードアップル

ジャボチカバ

アボカド(リード種)

ジューンベリー

ポーポー




http://news.livedoor.com/article/detail/9730974/

死ぬ前に絶対食べておきたい8種の激ウマフルーツ

2015年1月30日 9時0分

ポーポー、カスタードアップル、パラミツ……世界には見たことも、聞いたこともないフルーツがいっぱい! 今日は死ぬ前に絶対食べておきたい激ウマフルーツをご紹介します。

ポーポー

北アメリカ原産のフルーツ、ポーポー。マンゴーよりも一回り小さく、皮は緑色、果実は黄色をしています。マンゴーとストロベリー、バナナの風味を混ぜ合わせたような味で、風味豊かで甘味が強いのが特徴。食べごろは夏の終わりから秋にかけて。

ジューンベリー

北アメリカを原産とするジューンベリーは、黒紫色の果実。味は、酸味の弱いブルーベリーに似ていて、クセがないので生食以外にもジャムやお菓子づくりにもピッタリの味です。

リード種のアボカド

アボカドには多くの種類がありますが、その中でも日本に輸入されるアボカドはハスと呼ばれる種類のみ。大きくてまん丸の形をしたリード種は、個人的に栽培する以外は、日本で手に入れることは不可能。果肉は、甘くジューシーでとろけるような舌触りに定評があります。

ジャボチカバ

ジャボチカバは南アメリカを原産としたフルーツです。実は、直径約3センチで紫色をしています。ライチとグレープをミックスしたような美味しさが人気のジャボチカバは、ゼリーやワインなど南米では加工食品としても親しまれています。

カスタードアップル

カスタードアップルは、原産地は西インドと中央アメリカで、牛の心臓に似ていることからギュウシンリとも呼ばれています。刺のあるような見た目からは想像できないほどの甘さをもつカスタードアップルは、一度は食べておきたい激ウマフルーツ。日本では沖縄や静岡で栽培されています。

パラミツ

東南アジアやアフリカを主な産地とするパラミツは、大きいものだと重さが50キロにもなり、巨大な果実が特徴的。樹脂を含むのでチューインガムのような食感が珍しく、その甘さには定評があります。タイ料理やベトナム料理など東南アジア料理の炒め物にも使われています。

コケモモ

クランベリーに似たコケモモはユーラシアや北アメリカに多く育生するフルーツ。ジャムやジュースにして食べるのが定番のコケモモは、ビタミンCやミネラルが豊富に含まれています。

シーバックソーン

近年、健康食品として注目されているシーバックソーン。オレンジ色をしたシーバックソーンの果実にはビタミンC、ビタミンA、ビタミンE、抗酸化物質を豊富に含むため美肌への効果が期待されています。渋みがあるため、ミックスジュースや果実酒などの材料として使われています。

果物の楽しみ方:





果物の楽しみ方:



  • 置物として観賞する
  • 香りを楽しむ
  • フルーツバスケットのある生活

  • そのまま食べる
  • 追熟して食べる。
  • 焼いて食べる
  • 干して食べる
  • お酒を風味にして食べる
  • ジュース~シロップにする
  • 果実酒にする
  • ジャムにする
  • 生のままケーキに入れる
  • クッキーに入れて焼いて食べる
  • 料理に入れる

  • 種から発芽させて楽しむ
  • 発芽の後は観葉植物として楽しむ。
  • 発芽の後は花を咲かせて楽しむ
  • 花のあとは結果させて楽しむ。
  • 写真にとって楽しむ
  • 絵をかいて楽しむ。


(書籍)「食べられたがる果物のヒミツ」(盛口満著)

この本は面白そうだ。サイズがでかい。図鑑的な体裁なんだろうか。であれば、電子ブックでは駄目だ。文庫や新書にはならない。このままを買うしかない。しかも中古では駄目だ。

西洋梨シルバーベルを食べてみた


西洋梨シルバーベルを食べてみた

まだ買ったばかりで食べていないが、色は買った時点で既に十分黄色いが、触った感じはかちんかちんの硬さ。果たして、もう切って食べていいものか、柔らかくなるまで待つものか、思案のしどころだ。まあ、1日2日は置いてみようかと。しかし、正月明けののこの季節に西洋梨とは季節外れの気がする。問題児を買ってしまっていたら残念だ。先日は道の駅で買った洋梨の中はカビが生えたような痛みで食することできず。まだ返金してもらっていな。

シルバーベル

随分と大柄だ。ラフランスより1回り大きい印象。安曇野小倉産とある。¥357円。どういうルートで流れてきたものだろう?。クリスマスの頃に食べる洋梨だから、何処かの倉庫で眠っていたのだろうか。だから最初から黄色いのだろう。一つ、早めに試食するべきか。

ラムレーズンの作り方


ラムレーズンの作り方

ラムレーズン

ブドウの果実酒は法律で禁止されている。隠れ小屋でも用意して、一人でこっそり作ってこっそり楽しむ分には余程憎まれて通報でもされない限り逮捕なんてことにはならないだろうが、違反は違反。

ブドウでお酒となると思い浮かぶのがラムレーズン。これを手作りしても違反にはなるまい。禁止の文字が見当たらない。ラムレーズンはとても美味しい。ケーキに入れても、パンに入れてもアイスクリームに入れても、兎に角美、味しい。

という事でラムレーズンを作る。

レシピをみると簡単にはこういう感じ。
  1. 干しブドウを買ってきて
  2. 熱湯を掛けて油コーティングをとる。
  3. お湯に浸して柔らかくしてからお湯を切る
  4. ラム酒をひたひたになるまで入れる。
  5. 暫く漬け込んでから食用開始。
割と簡単な感じ。だけどこれでは自家製ブドウの出番がない。

ということで干しブドウを作ることに。



干しブドウの作り方

自家製干し葡萄

収穫した葡萄を干すだけですが、小技が色々ありそうです。大きなサイズの葡萄なら半分にカットして乾燥しやすくします。食感にこだわりがあるなら、固くなる部分(先端とか筋になる部分)を除去します。

干し方は、食品乾燥器を使うか、低温オーブンを使うか、環境がよければ風干し。風干しは半乾燥しか出来ないが味は半乾燥が美味しいらしい。 オーブンは温度管理が厳しいので目を離さないこと。干し葡萄のまま保存するなら乾燥度を上げる。

ラムレーズンにするなら半乾燥の方が良い。味と手間と一石二鳥だ。

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